外出自粛でも自宅で楽しめるテーブルゲームまとめ

新型コロナウイルスの感染拡大で外出自粛要請が続き、自宅で過ごす時間が増えている方が増えているように思います。テレビゲームや読書、学習など自宅での過ごし方は色々ありますが、家族で楽しむ一つの手段として、テーブルゲームがオススメです。世界中には様々なゲームがありますので、以下紹介したいと思います。



バウンス・オフ

アメリカMATTEL社のテーブルゲームで、ピンポンをワンバウンドさせて投げ入れながら、指令カードの形を形成するゲームになります。

ザ・マインド

ドイツNSV社のテーブルゲームで、1~100のカードを数枚配り、配ったカードを会話することなく、カードの小さい順に出し、すべての手札を出し切ることが求められるゲームになります。

ナンジャモンジャ

ロシアのカードゲームで、それぞれのカードに名前を付け合い、2回目に同じカードが出たときに、名付けた名前を呼ぶ、記憶力が求められるゲームです。

バンボレオ

ドイツのテーブルゲームで、バランスを意識しながら、皿の上に乗った駒を交互に取っていくゲームです。

編集後記

以前テレビ番組、ガキの使いやあらへんで紹介されて気になったテーブルゲームを中心に紹介しました。日本ではまだまだ認知の低いゲームですが、はまり込み要素満点なので、是非外出自粛のアイテムとして、ご参考頂ければと思います。

【更新日】2020年4月6日