今年のお盆休みはいつから?2022年、2021年など直近10年分の連休期間まとめ

地域によってお盆は異なりますが、最も定着しているのが新暦8月15日になります。13日の迎え火から16日の送り火までの4日間を一般的にお盆期間として、休暇となる企業も多いのではないかと思います。

年によっては土日と重なることもあり連休期間が長くなることもあります。そこで2022年、2021年など直近10年分のお盆休みの連休期間をまとめてみました。



2021年のお盆休み

8月13日(金)~16日(月)まで4連休となる企業が多いのではないかと思います。10日(火)が山の日の祝日なので、9日、11日、12日も有給休暇等を使い休むことで、7日(土)~16日(月)まで10連休も可能となります。

直近10年のGWの連休期間

2022年 8月13日(土)~16日(火):4連休
2021年 8月13日(金)~16日(月):4連休
2020年 8月13日(木)~16日(日):4連休
2019年 8月13日(火)~18日(日):6連休
2018年 8月11日(土)~16日(木):6連休
2017年 8月12日(土)~16日(水):5連休
2016年 8月13日(土)~16日(火):4連休
2015年 8月13日(木)~16日(日):4連休
2014年 8月13日(水)~17日(日):5連休
2013年 8月13日(火)~18日(日):6連休

その他の大型連休

お盆休暇のほか、ゴールデンウィーク年末年始休暇の連休期間についても整理しておりますので、ご参考頂ければと思います。

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編集後記

1年間のうち、大型連休と言えるのは、年末年始、ゴールデンウィーク、お盆休みの3回だけなのですね。3回しかないにも関わらず、最近はお盆休みのない企業も増えているように感じます。

しっかり休んでリフレッシュしたり、家族との時間をしっかり設けることも人生においてはとても重要なことなのではないかと思います。そうすることで、仕事にもプラスの影響が出るはずです。